交通誘導

主な交通誘導警備の例

インフラ工事現場の交通誘導
インフラ工事に伴う交通警備
水道、ガス、電気などのインフラ工事に伴う交通警備です。歩行者、車両の円滑な通行を安全に確保します。特に歩行者の方は自転車、徒歩の多くが子ども、女性、ご高齢の方となりますので丁寧に対応し、利用者の目線で親切に誘導することが大切です。道路交通法を熟知し適切な誘導が事故防止に繋がります。
建築工事現場の交通誘導
建築工事に伴う交通警備
ビル、マンション、施設、一戸建てなどの建築現場における交通誘導です。建築物の所有者の評判を落としかねない対応をしないため徹底的な教育を行っております。インフラ工事と違い、必ず歩行者がある環境となるため、安全の徹底以外に親切・丁寧な対応が必要です。
移送サポート
ストーカー対策
大型ショッピングセンター、イベント会場、大型施設などの駐車場警備、道路警備です。道路横断を必要とする場合の誘導、大型駐車場でお客様の安全確保と、スムーズな駐車を誘導します。警備対象施設の従業員様と同レベルの接客レベルが必要とされるため高いレベルのスタッフ教育が不可欠です。

交通誘導・警備について

交通警備:安全の徹底交通警備:業務への知識交通警備:親切・丁寧

交通警備

株式会社ケーワンでは、安全の徹底を軸にスタッフへの教育に力を入れています。

 

◆ 安全について

作業員の安全、車両の安全、歩行者、利用者の安全、警備員自身の安全。全ての安全を最優先に徹底しております。

 

◆ 知識について

警備員には、道路交通法の知識、工事現場の知識、車両に関する知識など誘導、警備に必要となる知識を徹底しております。しっかりとした知識があってこそ、迅速な対応が可能となります。

 

◆ 丁寧・親切の必要性

誘導員は規定の業務をしっかりとこなすことに加え、利用者など警備対象者の目線に立った業務を徹底しています。

・ 歩行者の目線に立ち、危険を感じさせない誘導

・ 運転してる方の目線に立ち、危険を感じさせない誘導

・ 作業員の目線に立ち、業務をスムーズに行うための誘導

・ 施設ご利用者に対し、施設従業員と同レベルの接客

例えば、ショッピングセンターの駐車場をご利用したお客様には「いらっしゃいませ」、ご帰宅される際には「ご利用ありがとうございました」といった従業員であれば当然使うであろう言葉や、ご利用者様が警備員へ施設の質問をした場合には、スムーズに従業員へのバトンを渡す作業など、誘導業務は安全を確保するだけでなく、その施設の評判を落とさない、むしろ評判を上げて行く接客態度こそ大切な誘導業務と捉えています。

ケーワンは、誘導業務はもはや接客であると考えています。この考え方こそが交通誘導業務で皆様に多大な支持をいただけているケーワンクオリティーです。

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